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 BUMP OF CHICKENについてのつれづれ
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BUMP OF CHICKEN 2008 TOUR "ホームシップ衛星"  2008.5.10(SAT) 静岡エコパ・アリーナ
2008/05/12(月)
5/10、静岡エコパ・アリーナでのライブに行ってきました。
“ホームシップ衛星”ツアー、14公演目です。
もう14公演目!何度も言ってしまってますが、ほんとうに早い…!
この日のチケットをとったときはまだ真冬で、
5月のライブだなんて、まだまだ先のことだなあ…とうすらぼんやり思っていたのですが、
その日はあっという間にやってきました。どういうことだろう。
月日の流れの速さについていけなくて、ツアーの進み具合の早さについていけなくて、
この日はライブ直前まで、それこそ浜松に着いてからも実感が湧かずに、
今日はほんとうにライブなのか、と思ってはぽかーんとしておりました…。
しかもこの日は、5月とは思えないくらいの寒さ、そして雨降りでした。
寒いのも雨降りの日も好きなのですが、それがライブの日となると話は別です(勝手)
そういった気候も手伝ってか、場内に入ってからもぽかーんとしていました。
でも結果、ぽかーんとしていた自分が嘘みたいに、熱々な気持ちになることができました。

(以下セットリストあり。これからライブに参加される方はご注意下さい。
 そして異様に長いです…MCは毎回のことで申し訳ないのですがニュアンスで 涙)



浜松まではお友達と一緒に、高速バスの旅でした。
都心から浜松駅まで約4時間。
おむすびを食べたり、お菓子をばりばり食べながらしゃべって、
途中休憩で立ち寄ったサービスエリアでソフトクリームを買おうか悩んで
相変わらず食べ物のことばっかり考えていました(汗)
バスの中から見える風景。
雨が強く降っているところもあれば、晴れ間が見えているところもあって、
浜松はどうだろう?降っていなければいいな…と思っていました。
13時頃、無事に浜松駅に到着。
雨はふつーに降っておりました…。そしてさっそく肌寒い。
おひるごはんを、お友達が調べてくれていたお店に食べにいこうと話していたのですが、
駅からは慣れている場所だったので、雨降ってるのでそこはやめて駅近くで食べようということに。
残念ー!いつかリベンジしたいです。
それでバスターミナルをぐるぐる迷いつつも駅ビル(メイワン)へ行き、かわいいカフェを発見。
タコライス食べました。おいしかった☆近所にほしいです…!
それから電車で藤枝に移動して、お友達の案内のもと、すてきな雑貨屋さんに行ったり。
アラビア社のプレートとか、絶妙な大きさの気泡グラスとかすっごくほしかったのですが、
ライブ前にワレモノを買う勇気がなく、泣く泣く断念…でもほしかったなあ。
それから宿泊組のお友達のホテルで身支度を調えさせてもらったりして、いざ会場へ向かいました。

会場最寄り駅の愛野駅に到着したのは17:40頃。
会場までがんばって歩こう!と思った矢先に目に入ったのはタクシー…。
即、乗車です。
愛野駅~会場までの道のりはかなりの坂道で、
タクシー乗ってよかったな…と思ってしまいました(爆)
あっという間に会場前に到着。雨はぱらぱらと降っています。
開演時間もせまってきたし、入場口はきっともうガラガラに違いない、と思ったのですが、
いざ行ってみたらまだまだたくさんの人がいました。
開場に手間どったのかな…とか悶々と思いつつ、係の方の誘導のもと、じりじりと会場内へ。
この日はB2ブロックでした。別のブロックのお友達とはここでばいばい。
B2ブロックは中央前から2つ目のブロックで、かなりの近さでした。
Zepp Tokyoの後方くらいの位置(わかりづらい)
ブロック内に入ったときには、すでに開演の18時をまわっていました。
まだまだ入場できていない方達もたくさんいたけれど、大丈夫かな…
と思いながらSEを聞いて、注意事項のアナウンスを聞いていました。

今何時頃かな?と思ったときに、場内にかかっていたSEがぴたりと止まって、
「A Quick One While He's Away」が流れました
大歓声。
その歓声の中を「A Quice One~」は延々と流れ続け、
そして突然照明がばん!と落ちました。
その中を今度は、「星の鳥」が静かに聴こえてきました。
そしてステージ後ろのスクリーンに“星の鳥”があらわれて、
場内はさらに大歓声。
そして“星の鳥”の旅の映像が流れました。
相変わらず早くて、きらきらしていて。
この日は特にきらきらしているように見えました。
ひゅんひゅん飛んで、この日は静岡にやってきた“星の鳥”。

そしてスクリーンには、この日のステージと客席が映し出されました。
その真ん中で、赤いデジタル数字がカウントを開始。
この赤いデジタル数字、初めて見たときはとにかくものすごく速く感じて、
この数字が「28」で止まる瞬間を見逃してしまったりしていたのですが、
この日は、数字のカウントがものすごくゆっくりに思えました。
私の、赤い数字を見る目が慣れてきたのかな…?
とにかく、今まで以上に明確に、赤いデジタル数字のカウントを見ることができました。
最後の「28」の数字も、しっかりと見届けました。
ステージには、升くん、増川くん、ちゃまがあらわれました。
ちゃまはオデコ全開の、マゲ! 髪伸びましたね!
タオルをばばーんと掲げていました。
そして藤くんもゆっくりと、ふらりとあらわれて、ギターをぐいーーーんと掲げました。
升くんは同時にスティックで天を突き刺して、増川くんも腕をあげていました。

「メーデー」

イントロを聴いた途端、今日のライブが始まるんだなあ、とどきどきしました。
いつ聴いても、何度聴いてもどきどきします。
サビの部分で、ステージ後ろの4分割されたスクリーンに、
ちゃま→増川くん→升くん→藤くん の順で姿が映し出されるときもどきどきするし、
升くんのドラムソロを集中して聴いているときもどきどき。
だけど藤くんが少しだけ、声を出しずらそうにしているようにも思えて、
どきどきに加えてちょっとだけはらはらしました…。

「才悩人応援歌」

ライブで聴くたびにどんどん好きになる曲で、
毎回ライブで聴くたびに改めてそのことに気づく曲。
この日も改めてそう思いました。
この日は歌詞が特に心に響きました。真っすぐ心に突き刺さった。
うたう藤くんの口から歌詞が文字になって飛び出してきて
そのまま心に向かってきているような感覚になりました。
この曲のとき、いつもどこにいるか見失ってしまうちゃまは
この日は定位置からさほど動いていなくて逆にどきどき。
その分増川くんを見失いました。前方の、かなり端っこの方にいました。

次の曲。
升くんの「1、2、3」のカウントが聞こえてきたらあの曲、
聞こえてこなかったらあの曲、とどきどきして待ちました。
その中を、升くんの「1、2、3」のカウントが聞こえてきました。
あの曲=「涙のふるさと」でした。
この曲でも、藤くんは少しだけ、声を出しずらそうにしているように思えました…
でも、それでもゆっくりと大事に「会いにきたよ」とうたっていました。
その後ろで升くんがでっかい声でうたっていて、
その横でちゃまがびょんびょこ飛び跳ねながらベースを弾いていました。
ちゃまがぴょんぴょん飛ぶたびに、結ってるマゲもぴょこぴょこ揺れて、
その様子に妙になごみました…!

「ハルジオン」

相変わらずのいきなりな始まり方にどきどきします…!はっ!となる。
この曲のときも、藤くんの口から歌詞が文字になって飛び出して、
こころに向かってきているような気持ちになりました。
この曲の藤くんのうたい方も好きだけど、歌詞も好きなのだと改めて思ったり。
サビのちゃまのコーラスは相変わらず大好きで、
間奏の藤くんと増川くんがふたり並んで、
ギターの音をがつんと重ねるところも相変わらずすてきでした。

ここでMCが入りました。

ちゃま「ハロー静岡!
    BUMP OF CHICENです!
    BUMP OF CHICKEN達です!(笑)
    BUMP OF CHICKEN、静岡でライブをするのははずぃめてです!(笑)」


場内は割れんばかりの拍手。
というか静岡ライブははずぃめてだったのですね。意外です…!

ちゃま「Yeah!Thank you!(笑)
    …あのさ、こっちの先ーーーーーーーの方も、
    あっちの端っこーーーーーーーーーーの方も、
    あとそっちの、なんだかわからないスペースとかも
    もう全部見えてっからね!!
    みんなで一緒にライブをつくっていきましょう!!」


「ハンマーソングと痛みの塔」

曲が始まったときの場内の歓声がものすごかったです。
みんなこの曲が好きなのだーと思いました。
私もほんとに大好きです。
意地悪でやさしい歌詞や、独得のリズムがクセになります。
ほんとに、この曲のリズムを刻んでいるときの升くんとちゃまを
目の前で体育すわりをしてじっと見てみたいです。
ツアー序盤のとき、この曲ではちゃまはひたすら升くんの方を向いて
ベースを弾いていた印象があったのですが、
ここのところはあまりその印象がありませんでした。
この日もそうでした。升くんの方をそんなに見ないでリズムを刻んでました。
アイコンタクトしなくても大丈夫、音でツーカー的な感じなのかなあと勝手に想像…。

「時空かくれんぼ」

藤くんはこの曲のとき、何かを振り切るようにうたっているように見えて、
その様子や声に圧倒されて、釘付けになりました。
藤くん、声、出しずらそう…と思っていた気持ちも飛んでしまいました。
増川くんのギターの音がいつ聴いてもきれい…。
この曲のときは、4人の音が重なる力みたいなものがものすごく強いような気がしていて、
音もより厚いものになっているような気がしてしまっています。
何というか、豪華な感じ(何)

「プラネタリウム」

照明がすとんと落ちて、この曲のイントロが聴こえると、
夜空に吸い込まれるような気持ちになります。
藤くんのうたい方もやさしくて、聴いていてこころも身体もふわふわしました。
ちゃまが腕をあげてゆらゆらさせてお客さんを誘導していて、
その様子をニコニコしながら見つめつつも腕あげてなかった私…。
じっくりと、曲を聴くことだけしたかったのです。なんとなく。
サビのちゃまのベースラインはやっぱりすてき!
ちゃまと増川くんのコーラスもきれいでうっとりです。

「プラネタリウム」のあと、藤くんがゆっくりと「ありがとう」と言いました。
この日のライブの、はじめての藤くんのことばでした。

そしてMCが入りました。

藤くん「ありがとう!
    …あの、うん。静岡でライブははじめてなんですよ。
    静岡ってあれでしょ、砂丘とかあるんでしょ?
    あと遊楽街にはトイザらスとかもあるらしいじゃないか。
    きのう静岡に着いて、いろいろリサーチしたのだよ(笑)
    だけど砂丘とかも遠くて、結局どこにも行けなくて…。
    あとあれ、楽器博物館ね!
    泊まってるホテルから割と近いらしくて行こうと思ったんだけど、
    なんか道がわからなくて、坂を上っては下りて、また同じ場所に戻ったりして…
    …結構近いところまでいったとは思うんだけどなあ(苦笑)
    だからオレの静岡の思い出は、今日のこのライブだけなんですよ。
    だから最高のライブにしよう!
    …そうだよ、どこかに行ったとかの思い出よりも、
    みんなとのライブの思い出の方がずっといいよね(ニコ)」


「花の名」

イントロはお客さんの方を向いて、
藤くんがうたい始めたと同時に藤くんの方にくるっと向きなおして
ギターを鳴らしていた増川くん。
だいじにだいじに音を出している増川くんと、
だいじにだいじに歌をうたっている藤くん。
「花の名」を聴くと…それがライブではなくCDででもとにかく「花の名」を聴くと、
このふたりの様子が真っ先に頭とこころに浮かぶようになりました。
私のななめ前にいた女の子が、この曲のときずっとタオルでお顔を覆っていたこと。
「僕がここに在る事は あなたと在った証拠で」の歌詞を
「僕がここにある今日は みんなと出会った証拠で」と、
「僕がここに置く唄は あなたと置いた証拠で」の歌詞を
「僕がここに置く唄は みんなと置いた証拠で」と、
変えていたことも、今でもはっきりと覚えています。

「arrows」

この日はとにかく「arrows」が、こころに強く残りました。
藤くんはうたうというより、お話をするように歌詞を口にしていて、
「arrows」というお話を聞かせてもらっているような気持ちになりました。
読み聞かせ、じゃないけれども、でも絵本を読んでもらっているような感覚に…。
終盤の増川くんのギターの音が、いつ聴いてもほんとにきれいです。
透明な感じがします。
そして最後の「あの雲にのぼろう」の歌詞を
「あの弓の矢になろう」と変えていて、目が覚めるような思いになりました。
ほんとうにはっ!となりました。
何かに気づけたような、でもその何かがよくわからないような…
でもとにかくほんとうに、目が覚めたような気持ちになりました。

「飴玉の唄」

イントロを聴いた途端に鼓動が早くなって、背筋が伸びました。
藤くんは神妙な面持ちでマイクの前に立っていました。
静かに呟くようにうたい始めて、その静けさがかえって怖いくらいで。
そしていきなり感情を爆発させて、両手にぎゅっと握ったマイクスタンドも
倒してしまうのではないかというほどの勢いで…。
歌が走って走って、ときどき歌が音に追いつかないときもあって
とにかくこのときばかりは藤くんに釘付けになりすぎます。
この曲をうたっているときの藤くんには何が見えているのかなとも思います。

「飴玉の唄」をうたい終えたとき、藤くんは一瞬だけニコっとしていました。
張りつめた感情がほぐれた(もしくは自分でほぐした)かのようなお顔でした。

藤くん「…だんだん、絵日記に描けるみんなとの思い出ができてきたよ(ニコ)
    …今度はみんなの声がもっと聞きたいなあ。
    すいません、ライトでお客さんを照らしてもらってもいいですか?」


ライトが場内を照らしだしました。
眩しい光があたる。
その光の中で、お客さんみんなで手をあげてひらひら。

藤くん「これだけいたらもっと声出るんじゃないの?
    出そうよ。
    出しなさいよ」


藤くん、「出しなさいよ」って、おかあさんのような口調…!
その唐突な口調がツボにぐぐっとハマってしまいました(笑)

「fire sign」

照明がぱっと明るくなって、ステージの4人はにこにこしていました。
ちゃまは手をあげて誘導したり、手拍子をうながしたり。
「プラネタリウム」のときはシカトしてしまったちゃまの誘導ですが(汗汗)、
「fire sign」のときはしっかり参加しました。
手をひらひらあげて、手拍子して聴く「fire sign」が好きなのです。
ちゃまと増川くんのコーラスの箇所はほんとうにすてきで、
その箇所が近づいてくるとどきどきしながら耳をすまして聴いてしまいます。
終盤はお客さんみんなでうたえというように煽る4人。
藤くんは両耳に手をあてて、場内をきょろきょろ見渡していました。
おかあさんチェックは相当に鋭かったです…(笑)
途中で藤くんがお客さんの声にハモる瞬間も大好きです!

「fire sign」ですっかり大団円みたいな雰囲気になりつつも、
間髪いれずにステージから手拍子が聞こえてきました。
そして♪かさーぶたーぶたーぶ かーさぶたー とうたい出す。

「かさぶたぶたぶ」

増川くんは途中で手拍子をやめてギターを鳴らす。
3人はしばらくうたいながら手拍子。
藤くんは曲中に「これもずいぶん定着してきたんじゃない?」って話したり、
「みんなうまいなあ」ってうれしそうに話したりしていたりしました。

やさしくてかわいらしくて大好きな曲で、
いつ聴いてもにっこりほっこりしてしまうのですが、この日は特に…
今までにないくらい、歌詞の情景が頭とこころにくっきり浮かび上がりました。
かさぶたの「僕」、かさぶたが生まれたひざこぞうを持つ「君」、
「君」がケンカした友達や、お風呂でひとりだけ濡れないかさぶた、
だんだん小さくなっていくかさぶた…などがはっきりくっきり見えて、
曲を聴きながら絵本を読んでいるような気持ちになってしまって、
ステージを見ないで天井を見ながら曲を聴いてしまったときもありました。
ぱっとステージに目をやると、にこにこと楽しそうな4人がいました。
藤くんは曲の途中で「せーの」って楽しそうに言ったり、
手拍子に夢中になって、自分がうたう箇所をすっとばしそうになって
あわててマイクに駆け寄ってうたっていました。
この曲あたりから、藤くんはのびのびと、楽しそうにうたってるように見えました。
うたってるときはいつだって楽しいとは思うのですが、
それでも、この日は、この曲からほんとに、のびのびと、
うたうことをこころから楽しんでいるように思えたのです。
曲の終わりに升くんは両手を頭のてっぺんで合わせておじぎをしていました。

藤くんはうれしそうな表情のまま、ギターを鳴らして、
始まったのは「ダイヤモンド」
場内中でこの曲を待っていたような。
藤くんがうたい始めたと同時に、たくさんの腕がしゅぱっとあがって、
人差し指をかかげてぴょんぴょんするときは、フロアがほんとにぐらぐら揺れていました。
歓声もものすごかったです。
ちゃまは藤くんの横で、お客さんに向かって一所懸命うたっていて、
その姿を見るといつもほっとします。安心する。

「天体観測」でもフロアのぐらぐらは続きます。
イントロが始まった瞬間、場内中うきゃーー!!という雰囲気で(どんなんだ)
その雰囲気に圧倒されて、あと何だかものすごくうれしくなって、
終始にやにやしながら聴いてしまったような気がします(怪)
それと同時に、この曲のPVに出てくる小学生の男の子のように、
ぐんぐん駆け出したい気持ちにもなりました。

フロアのぐらぐらがおさまりきらないうちに、
「supernova」がゆっくり静かに始まりました。
ちゃまが腕をあげてお客さんを誘導。
少し遅れて増川くんも腕をあげてお客さんを誘導。
そしてふたりの誘導は、2秒くらいずれていて……。
ちゃまが腕を振り下ろしたとき、増川くんの腕はまだ頭のてっぺんにある状態で、
いったいどちらのテンポに合わせたらいいんだろう…と左右をきょろきょろ。
でもしばらくして、ちゃまと増川くんは同じテンポで誘導していました。
どっちが合わせたんだろう…しばしそんなことばっかり考えてしまっていました(汗)
コーラス部分では耳に手をあててお客さんの声を待つBUMPのみんな。
藤くんは「さん、はい!」って言ってたりもして。
ステージ後方のスクリーンが、BUMPのみんなからじょじょにお客さんを映し出していく瞬間がとても好きで
じっと見入ってしまいました。
スクリーンに映し出されるたくさんの腕腕腕。
スクリーン越しに見るのがもったいない気がして、左右のスタンド席の方達のことを
直接見たりもしました。

照明がすっと暗くなって、「星の鳥 Reprise」が静かに流れて、
ステージ後方にあったライトがくるくるくるくる。
そのくるくるまわる様子をじっとながめたり、天井をじっとながめたり。
そして、ライブ、もうすぐ終わっちゃうよ、と思ったり……。
そんなことを考えていたら、「カルマ」がいきなり始まりました。
条件反射でちゃまを見る。腕がすぱっとあがってる。
頭を振ってガツガツベースを弾いている。
マゲがぴょんぴょん揺れる。
また腕がすぱっとあがる。
ほんとうに、ちゃまばかり見ていたし、ちゃまのベースの音ばかり聴いていました。
「カルマ」のときだけでなく、この日は全体的に、ちゃまのベースの音がよく聴こえてうれしかったです。

「カルマ」が終わって、ステージが明るくなって、ライブが終わる。
升くんがドラムセットの中にすくっと立ち上がって深々とおじぎ。
升くんのおじぎを清清しい気持ちで見つめたあとは、
条件反射に増川くんを見てしまう…
「カルマ」で条件反射にちゃまを見てしまうように、
ライブか終わったら増川くんを見てしまうのです。
増川くんは後方でなにやらがさがさやってました。
もう…元気でいてくれればそれだけで充分です、という気持ちになりかけたときに、

ちゃま「ほんっっとにどうもありがとう!」

とちゃまの声が聞こえてきました。

そのあと、

増川くん「どうもありがとー!」

の声。

…元気そうでなによりです!!!(何)

あーでも増川くんが開口一番「ありがとう」って言わないと落ち着かない。
勝手なこと言ってますがほんとに落ち着かない。
私にとっては、水戸黄門が印籠出さずに終わるのと同じようなものです(どんな例えだ)
むずむずしてしまいました。

そんなことを考えてる間に、
ちゃまも増川くんもにまにましながらステージをあとにして、
藤くんも同じくにまにましながらステージをあとにしていました。

それと同時に場内はアンコールの嵐。

手拍子でアンコールを促すも、なかなかそろわない…
後方から歌が聞こえてきたりもしました。
何の歌だったんだろう…「supernova」か、「fire sign」かどちらかだった気がします。
でもその歌もかき消されてしまって、
場内は手拍子と、「アンコール」の声が響いていました。

ステージがぱっと明るくなって、まずはちゃまが登場。
ちゃまはぴょぴょぴょーーーんと増川くんサイドまで走っていきました。
やっぱり、どうにも欽ちゃん走りっぽい…(笑)
そしてニコニコと自分の場所に。
増川くん、升くん、藤くんもゆっくりとニコニコとステージにあらわれました。

ちゃま「アンコールどうもありがとーーーーー!!!
    静岡、わっしょーーーい!!!
    わっしょーーーーーーーい!!!!!
    …ほんとに静岡、元気!
    その元気の素はなんなの?
    カテキン?
    それとも夜のお菓子?」


「夜のお菓子」=うなぎパイ。
ブランデー入りのうなぎパイは、「真夜中のお菓子」なのですよね。
いろいろある、うなぎパイ(何)

ちゃま「いやもうほんとにね、BUMP OF CHICKENは
    “浜名湖バンド”といっても過言ではないわけですよ。
    オレなんか“浜ちゃん”だかんね、“浜ちゃん”!
    みんなほら、オレのこと“浜ちゃん”って呼んでみて!」


なんでだよ(笑)
何かに酔いしれるような表情で“浜ちゃんコール”を煽るちゃま。
場内は「はまちゃーーーん」の声であふれておりました。

ちゃま「わっしょーーーーい!!!
    …いやでもほんと、BUMP OF CHICKENは静岡と縁があるんですよ。
    だって藤くんとか、友達とかとふらっと来ちゃったりするんだから」


藤くん「浜名湖のパーキングエリアにね、行ったりします」

升くんのドラムセットの前に腰掛けていた藤くんが立ち上がってにまにまと話しました。

ちゃま「あと“ダイアモンド”っつーオレたちの最初のシングルのときの
    アーティスト写真…ってあの、ぴあとかに載るぶっさいくな4人の写真なんだけど、
    その写真を撮ったのは浜名湖なんですよ!
    はいわっしょーーーーーーい!!!!!」


このあとも、ちゃまは会話の合間にいきなりわっしょいコールをしたりしていました(笑)

ちゃま「んでまあ、その静岡と縁があるバンドの“浜ちゃん”がデザインしたグッズがあんだけどね。
    みんなもう買ってくれた?
    ぜひ買って下さい。
    全部買って下さい(笑)
    あのね、正直言って、まあこの場を借りて言わせてもらうと、
    ツアーっつーのは結構赤字なのよ。
    それをグッズを買ってもらうことでペイしてるわけですよ」


スクリーンには右手の親指と人さし指をくっつけて「○」をつくって、
不敵に微笑んでるちゃまがどーん。
その「○」はあれですね、「MONEY」ですね(爆)

ちゃま「そんじゃあ次はBUMP OF CHICKENのギターを呼んでみようかな?
    ヒーロ!ヒーロ!…」


場内ヒロコールのスタート。
藤くんのとなりで、ギターを持ったまま腰掛けていた増川くんが立ち上がって、
にまにましながら前に来ました。

増川くん「…ありがとう!
     静岡…!
     …あの、オレもきのうホテルを出て買い物とか行ったりしました」


ちゃま「ヒロ、どこ行ったの?」

増川くん「あの、あそこ、デパート…なんだっけ、メイワン?
     そこでマンガ買ったりしました」


メイワンのことばが出て、ざわざわする場内。
メイワン、私達も行きましたよ!
ごはん食べました!(聞いてない)

増川くん「オレもいろいろどっか行こうと思ってたんだけど行けなくて…
     バスターミナルに閉じ込められたんだよ。
     バスターミナルがなんか、島みたいになっててさ、
     そこから出られなくて…。
     あそこって地上は横断禁止なんだよね?
     だから階段下りてまた階段上ったりしてたんだけど、
     そしたらまた違うバス停の前に着いたりして…。
     だからオレの静岡の思い出もこのライブだけです。
     ……じゃあ次はもうひとり、ドラムの男を名指しで呼んでみようか。
     …ひーでーちゃん(ぼそぼそ)」


場内はひでちゃんコール。
升くん、椅子の上に立ってバンザイ。
そして何やら両腕をあげて何かをつかむようにクネクネ。
「?」と思いつつ、あ、うなぎ?と気づきました…が
うなぎをつかまえてるというより、それ、どじょうすくいなのでは?という動きに…。

ちゃま「なにそれ?
    あ、うなぎ?
    うなぎだそうです!
    でもなんかそれって、どじょうじゃね?(笑)
    ちょっと違っちゃったね!(笑)」


“浜ちゃん”からもツッコミ入りましたー(何)

そして椅子に立ったまま、升くんがちゃまに向かって話し始めました。
ちゃまは同時通訳を開始。

ちゃま「えーと?
    “きのうの晩にうなぎを食べて、おいしかった”
    んだって。
    でも何?
    “食べ慣れてないから、今気持ち悪い”
    って。
    あ、
    “でもおいしかった”
    って」


私がいた場所からは、升くんの話し声が結構ふつうに聞こえてきていました。
うれしそうにうなぎの話をしていたドラマー・升秀夫(何)
その話を、藤くんは升くんの方を向いて、正座して聞いておりました。

そして今度はその、藤くんコール。
藤くんはギターを持ちながらニコっとしながら前に移動。

藤くん「アンコールどうもありがとう。
    あの、オレもね、薬局に行きたくて、きのうメイワンに行きました。
    あそこなら薬局入ってるかな?と思って。
    んでそのときにあれですよ、いわゆる“顔ばれ”ってやつが…
    “やや顔ばれ”って感じだったんだけど(苦笑)
    どこにどんな店があるか書いてあるやつあるじゃないですか。
    それを見てたんですけど、そのときに男子高校生が3人くらいそばにいたのだ!
    そしてその会話が聞こえてしまったのだ!(笑)
    んで結局……オレじゃない、ってことになってて(苦苦笑)
    いやでもほら、そのときの3人の頭にあったのが吉田栄作とかだったら
    それはオレじゃないけれども、
    そのときの3人の頭にあったのがオレだったとしたら…それは、オレだよ!(笑)
    もうね、いちばんびっくりしたよ、オレがね(笑)」


場内大・大・大爆笑でした。
藤くんのちょっと切ない話…でもおもしろい…(笑笑笑)

切ないお話のあとはおうたです。
ステージの4人は顔を見合わせつつもひそひそ。
アンコール1曲目はなんだろう…とわくわくしていると、突然

藤くん「♪かーみさまみわたすかぎりにーー」

の声。

「くだらない唄」。

!!!!!

始まった瞬間、びっくりして両手で口を抑えてしまいました。

大好きな曲です。
そのくせ、ライブで聴くのはいつぶりかはまるで忘れてしまっています…。
だけど、初めて行ったBUMPのライブの1曲目がこの曲だったことは
ずっと忘れていないです。これからもずっと忘れないです。
大好きなたんぽぽの歌。
初めてライブで聴いたその日は真冬で、
久しぶりにライブで聴いたこの日は春だけど冬のように寒くて、
それでもいつ聴いてもたんぽぽの匂いがするし、三日月が見えるような気がするのです。
いろんなことを思い浮かべながら聴いて、ちょっとだけ泣きそうになりました。

アンコール2曲目は「ガラスのブルース」でした。
『FLAME VEIN』のいちばん最初の曲。
さっきの「くだらない唄」はその次の曲。
この日は順番逆だねえ…とにまにましながら聴きました。
つくってから何年たっても曲を大切にしているBUMPがすてきだなあと思ったりしました。
ちゃまと増川くんのWジャンプもしっかり見届けました。
藤くんは曲の終わりに「静岡ありがとう!」って何度も言っていました。

「ガラスのブルース」が終わって、ライブが終わる。
藤くんはギターを降ろすとき、すごく名残惜しそうにしているように見えて、
ギターをしばらく手にしていたので、もしかしてもう1曲聴けるのかな?とどきどきしたのですが、
しばらくして藤くんはギターを置いてしまいました。うーむ。
でもほんとに名残惜しそうにしているように見えました。

升くんはドラムセットの中に立ち上がって深々とおじぎ。
ちゃまと増川くんはステージから降りて、お客さんのより近くに。
そのふたりの様子がスクリーンに映し出されていました。
増川くんはペットボトルの水を撒いたり、カラのペットボトルを投げたり。
その撒き方&投げ方が何だか不思議で…
ブーメランを投げてるみたいな投げ方でした(どんなんだ)
ちゃまは着ていたツアーTをしゅるっと脱いで、お客さんにすぱっと投げていました。
マゲを結って半裸で走り回るちゃまの姿を見て、
「ジャングル・ブック」に出てくる男の子みたいだなーとか思ってしまいました。

ちゃまと増川くんは再びステージの上に戻ってきました。
そして、

ちゃま「ありがとーーーー!!!」

増川くん「どうもありがとう!」

と。
アンコールでもちゃまが最初に言いました…(気にし過ぎ)
ふたりともニコニコして手を振って、ステージをあとにしていました。

ステージには藤くんひとり。
ペットボトルの水を撒いて、カラのペットボトルをすぽーーーんと投げて。
うれしそう。

藤くん「楽しかったです。どうもありがとう」

そういってニコニコと、Wピースしながらもステージをあとにしていました。
           
BUMPがステージからいなくなって、しばらくしても場内の灯りがつかなかったので、
もしかしてもしかしたらまた出てきてくれる…?とうっすら期待したのですが、
しばらくして場内は少しずつ明るくなり、ライブ終了のアナウンスが流れました。
会場を出たら、ふつうに雨が降っていて、ふつうにタクシーに乗って駅まで向かい、
電車に乗って、新幹線に乗って、あっという間に家に帰ってきてしまいました。
あまりにあっという間だったので、ほんとうに私は静岡にいたのかなんなのかと
ちょっと混乱してしまったり(汗)
でも確かに静岡にいたのです。チケットの半券と、
おみやげに買った静岡限定キューピーがその証拠です(何)

ライブ前の実感のなさが嘘のようにライブを楽しめました。
ぴょんぴょん飛び跳ねつづけたわけでもないし、ぎゅうぎゅうになって見たわけでもないのに
ライブが終わったときは汗をかいていました。
曲をじっくりと、集中して聴けたなあとしみじみ思います。
自分が思っている以上にぐぐっと曲を聴いていたのか、いつも以上にあっという間に時間が過ぎてしまって
もう終わり!?と何度も思いました。ほんとうにあっという間に終わってしまいました。
あっという間に終わってしまったと思うけれど、こころと身体の隅々まで、
BUMPの音が行き届いて、染み渡っているような気持ちにもなりました。
今でもその気持ちは続いています。

「ホームシップ衛星」も、残すところ追加公演5公演のみになりました。
私はあと1回参加します。
あと1回しかないことに寂しい気持ちになったりもしているのですが、
その1回を存分に楽しんで、この日と同じように隅々までBUMPの音に浸ろうと思います!



【セットリスト】

01.星の鳥
02.メーデー
03.才悩人応援歌
04.涙のふるさと
05.ハルジオン
06.ハンマーソングと痛みの塔
07.時空かくれんぼ
08.プラネタリウム
09.花の名
10.arrows
11.飴玉の唄
12.fire sign
13.かさぶたぶたぶ
14.ダイヤモンド
15.天体観測
16.supernova
17.星の鳥Reprise
18.カルマ

En.
01.くだらない唄
02.ガラスのブルース
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19:16 | LIVE| トラックバック:0 | コメント:6


コメント
お久しぶりです☆
かがるさーん!やっぱり静岡も参加されてたのですね!ですねぇぇ(羨望です)
素敵なレポ&感想ありがとうございます!!ワタシもまだ初ライブ「福岡マリンメッセ」2日間の余韻が冷め切らず、毎日唐突ににやついたり切なくなったりの日々を過ごしております。。おりますです!(仕事しようよ)

「くだらない唄」も聴けたのですね☆
昔の曲も今の曲も、同じくらい輝いていて愛されているって本当に素敵だなと思います♪

かがるさんのラストライブはどちらですかー?
またレポ楽しみに待ってます!!
PS 実はワタシも何を血迷ったのか「大阪ライブ」に1日だけ参加する事になりました。
幸せです^▽^しかし、1人で遠征なので今から緊張で怯えています(笑)
    2008/05/12(月) 20:06:05 | URL | みかん #-[ 編集]
はじめまして。
初めてお邪魔させていただきます。

私も静岡に参加させていただいてました。
かがるさんよりももう少し後ろブロックで、
ステージはほとんど見えない状態でしたので、
かがるさんのレポで私の記憶が補完されたカンジです^^
ホンとに素敵なライブでした。
そして素敵なレポを読ませていただいてありがとうございます。
    2008/05/13(火) 02:10:04 | URL | chibita #JalddpaA[ 編集]
おはようございます
素敵なコパカバーナ(笑)のレポ、ありがとうございました♪
かがるさんのレポを拝見するたびに、私も何度もライブにいった気持ちにさせていただいています。
セットリストは違うのですが、なぜかきたえーるの事も色々と思い出されました。

シックが始まった頃はまだ短かったチャマさんの髪、まげが結えるほど伸びたんですね。
旅の長さを改めて感じます。
かがるさんの乗船はあと一回…次のレポも楽しみにしています(*^_^*)
    2008/05/15(木) 04:54:16 | URL | 栗太郎 #w7jm7Cj.[ 編集]
みかんさんへ
みかんさん、こんばんは。お久しぶりです☆
静岡も、参加してまいりました!
レポ読んでくださってありがとうございます。

みかんさんはそうですよね!マリンメッセ2DAYSに参加されたのですよね!
毎日唐突ににやついたり切なくなったり…ってすごくわかります!
私も気づけばライブの余韻にひたって過ごしています。
ほんとうに仕事がんばろう私…(汗)

「くだらない唄」は、今回のツアーのアンコールでうたっている会場がいくつかあると聞いていて、
でもなかなかめぐり合えなかったので、
何だかもう、永遠に聴けないのではないかとすら思ってしまっていたので
聴けてほんとにうれしかったです!
新しい曲も昔の曲も、変わらずだいじにうたってるBUMPはすてきだなあと改めて思いました。

私のラストライブはさいたま2日目です。しあさっての話…ほんとに早ー(泪)
楽しんできますね!
そしてみかんさん、大阪でのライブに参加するのですね!
いいなあ。大阪大好きです。
ひとり遠征、いざ実行してみると楽しかったりするのでだいじょぶですよ!
楽しんできてくださいねー♪
    2008/05/15(木) 20:00:26 | URL | かがる #VLzUnvlc[ 編集]
chibitaさんへ
chibitaさん、はじめまして、こんばんは。
遊びにいらしてくださってありがとうございます。
そしてレポも読んでくださって、どうもありがとうございます!

chibitaさんも静岡でのライブに参加されていたのですね☆
ほんとにすてきなライブでしたね…曲がしっかりと届きましたよね!
私のレポで記憶が補完されただなんて、ありがとうございます!
ちょっとでもお役に立てていたらうれしいです^^

お時間ありましたら、また遊びにいらしてくださいね☆
    2008/05/15(木) 20:03:38 | URL | かがる #VLzUnvlc[ 編集]
栗太郎さんへ
栗太郎さん、こんばんは。
栗太郎さん、とっても早起きですね…!
見習わねば(いつも寝坊)

コパカバーナ(笑)のレポ、読んでくださってありがとうございます。
きたえーるは「ひとりごと」セットの方だったのですよね。
栗太郎さんのきたえーるレポも楽しみにしております…
お時間ができましたら是非にー☆

ちゃまの髪、ほんとにシックのときは短かったのに、
気づいたらマゲ結えるほど長くなってて仰天しました。
ツアーが始まって4ヶ月もたっているんですもんね。
全開にしていたおデコは、思わずデコピンしたくなるくらいつやつやでした(笑)

私にとっての最後のシップはしあさってです。
楽しんできますね。そしてまたレポをがんばります!
    2008/05/15(木) 20:08:01 | URL | かがる #VLzUnvlc[ 編集]

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